350年以上も前から和韓植物の中心地として栄えてきたテグ市では、今でもお茶や料理、また煎じて飲むなどして和韓植物を上手に普段の生活に取り入れています。
普段の食事から和韓植物を含めた野菜料理も多く、一般の人々も知識が豊富です。少し前の日本でも当たり前だった「おばあちゃんの知恵」が生活に根付いています。